【最大11,000円OFF】AIボイスレコーダー「TALIX & DingTalk A1」日本上陸!録音・要約・タスク化でビジネスの生産性を劇的に向上させる新常識

現代のビジネスシーンでは、会議の議事録作成やタスク管理が多くの時間を占め、本来集中すべき「思考」や「意思決定」の時間が奪われがちです。このような課題を解決するため、株式会社HHOは、デジタル製品ブランド「TALIX(タリックス)」と、アリババグループのインテリジェントワークプラットフォーム「DingTalk(ディントーク)」が共同開発したAIボイスレコーダー『TALIX & DingTalk A1(以下、A1)』の日本上陸を発表しました。

2026年1月5日(月)10時より、TALIX公式サイトにて予約販売が開始されます。日本上陸を記念し、1月5日限定・100台限定で「11,000円OFF」となる超早割キャンペーンも実施されます。この画期的なデバイスは、ビジネスパーソンの負担をAIの力で解消し、脳を解放する新しいワークスタイルを提案する「ポケットサイズのAIアシスタント」として注目を集めています。

TALIX & DingTalk A1 AI時代の効率革命

AIボイスレコーダーとは?「TALIX & DingTalk A1」がもたらす新常識

「AIボイスレコーダー」とは、単に音声を録音するだけでなく、人工知能(AI)の力を借りて、その音声を分析し、さまざまな形で活用できる次世代の録音デバイスです。従来のボイスレコーダーは、録音した音声を後から自分で聞き直し、文字に起こしたり、内容をまとめたりする必要がありました。しかし、AIボイスレコーダーは、これらの手間のかかる作業をAIが自動で行ってくれます。

『TALIX & DingTalk A1』は、まさにこの「AIボイスレコーダー」の最先端を行く製品です。会議や商談、講義などの音声を録音するだけで、AIが自動で文字に起こし、誰が何を話したかを区別し、さらには内容を要約して議事録を作成したり、次のアクション(ToDo)をリストアップしたりします。これにより、「録って終わり」ではなく、録音したデータがすぐに価値ある情報へと変換され、日々の業務効率を劇的に向上させることが可能になります。

3つの革新がビジネスを変える

『TALIX & DingTalk A1』は、その革新的な機能により、ビジネスシーンにおける生産性を大きく変革します。特に以下の3つの点が、従来のデバイスにはない大きな強みです。

1. 圧倒的なハードウェア性能:品質とスタミナの両立

A1は、その薄さ3.8mm、重量40.8gというカードサイズボディからは想像できないほどの高性能を誇ります。特筆すべきは、フラッグシップ級の「6マイクアレイ」を搭載している点です。これは、全指向性マイク5基と骨伝導マイク1基から構成され、周囲の音をあらゆる方向から捉えるだけでなく、話者の声を骨の振動から直接拾うことで、騒がしい環境下でもクリアな音声を録音することを可能にします。

このマイクシステムにより、5〜8メートル離れた場所からの遠距離集音も実現し、広い会議室やオープンな環境でも、発言者の声を鮮明に捉えることができます。また、バッテリー性能も驚異的で、最大45時間の連続録音と60日間の待機時間を実現。長時間の会議や出張でも、バッテリー切れの心配なく安心して利用できます。

2. 日本語に特化した独自AIモデル「Fun-ASR」の威力

A1の最も強力な機能の一つが、40万時間以上もの日本語音声データを追加学習させた独自の音声認識モデル「Fun-ASR」です。AI初心者の方のために説明すると、「Fun-ASR」とは、日本語の話し方、方言、そして「えーと」「あー」といった会話中の不要な言葉(フィラー)までをも深く理解するように訓練されたAIのことです。この徹底的な学習により、非常に高精度な日本語の音声認識が実現されています。

A1は日本語音声に特化した大規模モデル訓練を初めて実施

具体的には、以下の機能が提供されます。

  • 高精度な文字起こし: 方言やフィラーを自動で除去し、自然で読みやすいテキストに変換します。これにより、録音データを聞き直す手間を大幅に削減できます。

  • 話者分離: 複数の人が話している場合でも、「誰が話したか」をAIが自動で識別し、チャット形式で記録します。議事録作成時などに、発言者を特定する作業が不要になります。

  • AI要約: 単に文字起こしした内容を短くするだけでなく、AIが会議の目的や流れを理解し、「議事録形式」や「ToDoリスト」など、目的に応じたフォーマットで自動的に要約を生成します。これにより、会議のポイントを素早く把握し、次のアクションに繋げることが容易になります。

3. ワークフローの革新:「録って終わり」にしない

A1は、録音するだけでなく、その後のワークフロー全体を革新します。録音されたデータは、アリババグループのインテリジェントワークプラットフォームであるDingTalkアプリへ自動で同期されます。さらに、AIが生成した「ネクストアクション(ToDo)」は、そのままタスク管理ツールやカレンダーに登録することが可能です。

これは、会議が終わった後に発生する「議事録作成」や「タスクの割り振り」といった残業時間を実質的に消滅させることを意味します。AIがこれらの作業を自動で行うことで、ビジネスパーソンは、本来人間が注力すべき「思考」や「意思決定」といった創造的で戦略的な業務に、より多くの時間とエネルギーを費やせるようになります。

ビジネスを加速させるその他の強力な機能

A1は、上記の3つの革新に加え、ビジネスの様々な側面をサポートする多彩な機能を備えています。

A1を、この一枚で理解する。

21言語対応のリアルタイム翻訳・通訳

グローバルビジネスが加速する現代において、言語の壁は大きな課題です。A1は、録音と同時にアプリ画面上でリアルタイム翻訳・通訳が可能です。日本語、英語、中国語(普通話)、広東語、フランス語、ドイツ語、韓国語、ロシア語、タイ語、インドネシア語、スペイン語、ポルトガル語、ベトナム語、イタリア語、アラビア語、ポーランド語、フィリピン語(タガログ語)、マレー語、ヒンディー語、スウェーデン語、フィンランド語、チェコ語、ハンガリー語など、合計21言語に対応しており、海外との商談や国際会議におけるコミュニケーションを円滑にします。

500種類以上のノイズキャンセリング

A1は、6nmプロセスのAIチップを搭載しており、オフィス、カフェ、屋外など、さまざまな環境ノイズを識別し、500種類以上のノイズを低減することができます。これにより、どのような場所で録音しても、常に最適な音質で話者の声をクリアに記録することが可能です。

徹底したセキュリティ対策

ビジネスにおける機密情報の保護は極めて重要です。A1は、AES-128ビット暗号化技術により、デバイス内のファイルをリアルタイムで保護します。万が一、デバイスを紛失した場合でも、大切なデータの流出を防ぎ、安心して利用できる環境を提供します。

利用シーンに合わせた3つの「効率アッププラン」

A1を最大限に活用するためのサービスプランとして、利用頻度や目的に応じて選べる3つの「効率アッププラン」が用意されています。A1購入者には、Proプランが3ヶ月間無料で提供される特典もあります。

  • Starter(スターター):無料プラン。月間300分まで利用可能で、主要3言語(日本語・英語・中国語)に対応した基本的な機能が使えます。

  • Pro(プロ):月額2,480円(年払いなら15,000円/年、月換算1,250円相当)。月間1,500分まで利用でき、120言語以上に対応。グローバルに活躍するビジネスパーソンに最適なプランです。

  • Unlimited(アンリミテッド):月額4,280円(年払いなら36,000円/年、月換算3,000円相当)。文字起こしが無制限で利用可能。時間を気にせず全ての会議や会話をデータとして資産化したいヘビーユーザー向けのプランです。

日本上陸記念!見逃せない先行販売キャンペーン

『TALIX & DingTalk A1』の日本上陸を記念し、段階的な割引キャンペーンが実施されます。最もお得なのは、予約開始日である1月5日限定の「超早割」です。

  • 超早割: 2026年1月5日限定、先着100台限定で、通常価格32,800円のところ、11,000円OFFの21,800円〜で購入できます。この機会を逃さないよう、早めの予約がおすすめです。

  • 早割: 2026年1月5日〜2026年1月16日の期間中、毎日先着100名様限定で、23,800円〜の特別価格で提供されます。

  • 一般販売開始・特別価格: 2026年1月5日〜2026年1月16日の期間中、期間限定で28,800円〜の価格となります。

  • 通常価格: 2026年1月25日以降は、32,800円での一般販売が開始されます。

予約販売は以下のTALIX公式サイトで開始されます。
https://talix.7sgood.com/products/presale/P259M4572861

「TALIX」と「DingTalk」、そして「株式会社HHO」とは

TALIX(タリックス)について

「Fashion Tech. Joy Every Moment」を掲げる新鋭デジタル製品ブランドです。Z世代をターゲットに、新鮮なテクノロジーとトレンドを反映したデザインを融合させ、テクノロジーを単なるツールではなく、生活に愉悦をもたらす「トレンドアクセサリー」へと昇華させることを目指しています。

公式サイト:https://talix.7sgood.com/

DingTalk(ディントーク)について

アリババグループが開発したインテリジェントワークプラットフォームです。世界7億人以上のユーザーと2600万以上の企業・組織に、AIを駆使した効率的な働き方を提供しています。本製品『A1』は、DingTalkの高度なAI技術とTALIXのハードウェア設計思想が融合した共同開発プロダクトです。

公式サイト:https://www.dingtalk.jp/

株式会社HHOについて

HHOグループは、DingTalk創業者である陳航氏とそのコアメンバーが2021年7月に設立した、アリババグループ出資のデジタルテック企業です。杭州を本部とし、東京・香港・深センに拠点を持ち、デジタルとAI技術を駆使してEコマースおよび関連分野のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。次世代越境ECプラットフォーム「7sGood」の運営のほか、ペットテックブランド「HHOLOVE」、スマートハードウェアブランド「HHOGene」、アリババグループ「1688」の日本公式代理店「1688Japan」などを展開しています。特に、ポテンシャルの高い海外新興ブランドを発掘し、そのグローバル展開、とりわけ日本市場への進出を包括的に支援することを重要なミッションの一つとしています。

公式サイト:http://hhodata.com/

製品仕様

『TALIX & DingTalk A1』の主な製品仕様は以下の通りです。

  • サイズ / 重量: 91.6 × 60 × 3.8mm / 40.8g

  • マイク: 全指向性×5、骨伝導×1

  • バッテリー: 660mAh(最大45時間連続録音)

  • ストレージ: 64GB(ローカル保存) + クラウドストレージ

  • 充電端子: USB Type-C

まとめ

AIボイスレコーダー『TALIX & DingTalk A1』は、録音から文字起こし、要約、タスク化までを一貫してAIがサポートすることで、現代ビジネスにおける議事録作成やタスク管理の負担を劇的に軽減します。これにより、ビジネスパーソンは煩雑な事務作業から解放され、本来の「思考」や「意思決定」といった、人間にしかできない重要な業務に集中できる時間を大幅に増やせるでしょう。

最大11,000円OFFとなる超早割キャンペーンは、2026年1月5日限定・100台限定という大変貴重な機会です。この革新的なAIアシスタントをいち早く手に入れ、あなたのワークスタイルを次のレベルへと引き上げてみてはいかがでしょうか。

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